トム ヨシダブログ


第368回 間に合った

4月上旬のスクールで行った時にはまだ桜が咲いていなくて、次に来るのが2週間後だったものだから、「今年はだめだろうな」と思っていたのだけれど、4月19日に例のところに足を伸ばしたら、満開からまさに散り始めたばかり。間に合いました。幸せな気分になりましたよ。

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第139回でも見た景色

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曇り空だったのがちょっと残念

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でもオランジュ トニックはいい色だ



ところで、第363回で触れた新東名の3車線化工事だけど、2週間経ったらあちこちで始まっていた。

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「新東名は次の章へ」だと
3車線で作ったのだから
最初から3車線として使っていれば無駄遣いをしなくてすんだのに
誰のせいなんだ
工事費もそうだけど
非効率がもたらした経済的損失は計り知れないはずだ

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路側帯が完全に閉鎖されているところがあるから注意が必要

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走行車線すれすれのガードレール
ガードレールの向こう側で工事をしているのだろう

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見えにくいかもしれないけど
ポールとポールの間にあるカマボコ
路側帯を通れなくするためにあった?
ほんと無駄だった
既に取り外されているところもあった


新東名の浜松付近では追い越し車線の右側の白線が削り取られ、改めて中央分離帯よりに引かれていた区間があった。車線を全体的に中央よりにするためだろう。思っていたよりも動き出しているようだ。やると決めたのだからできるだけ早く完成させてほしい。



第367回 メガーヌRS加速

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メガーヌRSの潜在性能を解き放つため
富士スピードウエイが誇る
全長1475mのストレートの原点で
ローンチコントロールをセット

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左足でブレーキを踏みながら左右のパドルを手前に引く
ローンチコントロールスタンバイインジケーター点灯
右足を床まで踏み込んでから
左足を横に滑らす


背中を蹴飛ばされる感覚、はない。

自分を包む空気が、瞬く間に平行移動を始める。

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搭載したデータロガーによると
最高速は208.88Km/h
最大加速度は0.581
最大マイナス加速度は-0.973
それにしても
シフトアップで加速度の落ち込みがないというのは
昔からクルマを運転している人間にとっては大きな大きな驚きだ
(グラフは赤線/左スケールが速度で青線/右スケールが進行方向加速度)


※今回の試走は次の条件で行った。
・加速と減速は直線部分のみで行う
・加速は。遅くとも200m看板手前で終了する
・機材操作のため2人乗車で行う

※ここに掲載したデータはぶっつけ本番で十分に安全に配慮した1回だけの試走から得たものです。従ってメガーヌRS本来の性能を表したものではありません。

協力:富士スピードウエイ


※マニュアルシフト編は後ほど


第366回 なんだかなぁ

どうでもいいと言えばどうでもいい話なのだけれど・・・。

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ここは
とある病院の駐車場
雨が降っている
画面右手奥にある照明塔のそのまた奥に駐車場の入り口があって
画面左手のはるか向こうに病院への通路がある
停められる台数は多いけれど通路は広いとは言えず
その上
病院の入り口付近に停めようとする人が徘徊するのでかなり混雑している
病院に近いところはに屋根付きのスペースがあるから混雑に拍車をかける

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予約時間に間があるので目の前を通過するクルマをながめていると・・・。

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画面中央の軽自動車は駐車スペースから出てきたところではない
画面右の黒いワンボックスの右にももう1台分の駐車スペースの列があって
その右に駐車場入り口からの通路がある
かの軽自動車は通路を下ってきて空いているスペースに頭を入れて
その先にもクルマが止まっていなかったから
クルマの間をぬって2列目の通路に出てきたところ
できるだけ病院の入り口に近い空いているスペースを目指すという図

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青いクルマもそう
駐車スペースは本来通路ではないはずなのだけど
通路を迂回するでもなく
空いている駐車スペースを次々に 『 ぬって 』
つまり近道だと思っているのか
できるだけ病院入り口に近いところにクルマを停めようと頑張っている


目の前を通過するクルマ全てではないけど、少ない数ではない。たぶん、20台のうちの4台ぐらい。

なぜ躊躇することなくああいうことをするのか、できるのか理解するのが難しい。

そういう人と関わりになりたくないから聞く気など毛頭ないけど、

「なぜ通路があるのに駐車スペースを走り抜けるのですか?」と聞くと、
「空いているから通ってるんじゃない」「問題ある?」と返ってくる気がして、
たぶん、「ならば通路を使っても問題ないことになりませんか」と言いたいのを飲み込んで、
『 あぁ、この人はいつもこういう運転をしているのだな 』 と再認識することで納得せざるをえないのだろうなと。

交差点で信号が青に変わった途端、直進車の目の前を右折するクルマ。駐車場に入ろうと速度を落としたクルマを、対向車線に出てまで迂回するクルマ。対向車線を逆走してコンビニの駐車場に入るクルマ。例を挙げればきりがないけれど、いつからこんな光景が繰り広げられるようになったのだろう。

クルマが好き、運転が好きな人間としてはいたたまれない気分になってしまう。



第365回 ひょっとして

クルマの特性は速く走らせてみないとわからないことがある。運転操作が正しいかどうか判断するのも速く走ってみないとわからない場合がある。

速く、と言っても、個人的にはタイヤを酷使してまで速く走ろうとは思わない。タイヤのコンタクトパッチが常に同じ形状を維持し続け、そしてタイヤが常に回転方向に転がり続けるのが理想だ。

スクールの進行を邪魔しない範囲で走らせるだけなので、まだメガーヌRSの持ち味を堪能できたとは思っていないが、みぞれ混じりの雨が降るとんでもなく寒い日に開催したYRSオーバルレースの休憩時間に走ってみて、『 ひょっとして 』 と思うところがあった。この日のコースはYRSクワッドオーバル

クルマはコーナリングを開始すると走行抵抗が増えるので失速する。速度の低下は減速と同じだから、ブレーキをかけた時のように前輪に荷重がかかる。もしタイヤの限界付近を使って走っているとしたら、前後輪のグリップが均等ではないのでクルマがバランスを崩す可能性がある。だからスクールでは、コーナリング中はイーブンスロットルを保つようにアドバイスする。スロットルをアンダーステアが出る手前まで開けて速度の低下を防ぐ。クルマが加速も減速もしていないフラットな状態でコーナリングすれば、バランスを崩す確率が大幅に減る。

ところが、タイヤが全くと言っていいほど温まらず、路面に冠水しているところがあるというのに、ある瞬間、イーブンスロットルより多めにスロットルを開けたのにも関わらずアンダーステアが出なかった時があった。
『 ひょっとするとこれが逆位相の効果か 』 と思ったものだ。ならば、イーブンスロットルでコーナリングスピードを維持するのではなく、コーナリング中に加速できるのではないかと。もちろん程度問題ではあるけれど。

もう少し奥深くまでメガーヌRSの特性を試してみたくなった。

※ IE(Internet Explorer)でビデオを視聴するのが困難なようです。Chromeやsafari、Firefoxなどのブラウザをご利用下さい



第364回 湖西の桜と雨

冷たい雨が降っている。4月だというのに車載温度計の数字は6℃。

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小山町の桜といい、今年はタイミングが合わなかったようだ。抜けるような青空と満開の桜の競演が見たかった。

でも、話は変わるけどオランジュ トニックはいいね。



第363回 富士山とFSWと食と飲

YRSオーバルスクールFSWとYRSオーバルスクールFSWロンガーを開くため東に向う。

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5時30分
清水IC付近で富士山を見かけて

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ここからだと宝永山が右に見えるんだよな
と改めて確認して

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朝6時15分
御殿場に着いたら
まずいつもの場所で挨拶して

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時間を見つけて桜の名所に行ってみたけれど
今年はちょっと早すぎて

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遠目には赤っぽいし
近くで見ればつぼみはふくらんでいるのだけれど
ひと枝に咲いているのは1輪か2輪で

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YRSオーバルスクールFSW開催日
朝5時55分
快晴に恵まれて
まずは富士山にご挨拶

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YRSオーバルスクールFSWロンガー開催日
朝5時28分
またもや快晴で
小山町須走から富士山にご挨拶

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289回 に登場してもらったHさんが
名古屋の隣町からYRSオーバルスクールFSWロンガーに来てくれて

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294回 で紹介したYRS卒業生でスタッフのYさんとも記念撮影
写真を撮るのを忘れたけど
HさんもYさんもバッヂが CLIO で


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4月7日朝6時45分
富士スピードウエイ沿いにある桜はまだまだまだだな
と思っていたのに

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同日
4月7日午後4時50分
富士スピードウエイ沿いにある桜が華やかになっていて
自然ってすごいね
と改めて思ったものだ


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スクール前日のルーティンで いつものお店
ニュースで駿河湾の桜海老が不漁で漁を中止すると言っていたので心配してたけど
やっぱり 桜海老のかき揚げ定食 がメニューから消えていた

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ないものねだりじゃなく桜海老のかき揚げ定食が食べたかったけど
まだ地あじの季節ではないみたいだったけど
今回はあじのお刺身と生シラス
春よ早く来い

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お行儀の悪いのは承知しているけど
あの 地あじ丼 の味が忘れられなくて
店主には心の中であやまりながら
自製あじ丼
生しらすも涼しくて美味しかった

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夜は夜で いつものお店

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まぐろの赤身に始まって

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いくらおろし

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ししとう

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懲りずにあじのお刺身

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アサリのバター蒸し


ヒールアンドト-がうまくできなかったKさんとTさんがタイミングが合わせられるようになったし、400馬力の4駆セダンを手にいれたMさんも前過重でステアリングを切ることのデメリットを理解してくれたし、今回もスクールは大成功。

スクールにかこつけて美味しいものをいただくといういつもの試みも大成功。満開の桜は見ることができなかったけれど、上出来な新年度の始まりでした。


※ 新東名の2車線区間で路側帯がふさがれているところがいくつも目についた。3車線区間では見なかったので、確認はしていないけど、全線3車線化 が始まったのかも知れない。



第362回 YRSクワッドオーバルFSW

ユイレーシングスクールに来てくれる人に、次は何を楽しんでもらおうかと考えて、今年からコーナーが4つあるオーバルコースでスクールレースとオーバルスクールをやることにした。
ドライビングスクールをやる場合には安全の確保が最も優先されるけれど、それではゆっくり走れば危なくはない、という意味ではない。クルマを運転しているほとんどの場面で人間の能力を超えた速度で走っているのだから、運転そのものに危険は潜んでいる。
だから、安全なのは、運転している人が絶対に事故を起こさないと覚悟してクルマを走らせることだ。そのために何をすればいいかを考えれば考えるほど安全率は高まる。これは公道の運転でも同じだ。

安くはない受講料を払って参加してくれる人に、せっかくなのだから難題を、とデザインしたのがYRSクワッドオーバルFSW。富士スピードウエイの広大な駐車場にパイロンで作った1周約650m、幅14mで、4つの異なるコーナーがあるコース。

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初めてのYRSクワッドオーバルレースはあいにくのみぞれ混じりの雨。小降りになることもあったけど、路面は終日ウエット。それでも初めてのコースを全員が探りながら走っていた。「 あそこはこうだ 」「 あっちはこうだ 」そんな会話が途絶えない。

何ヒートかやったところで、ポルシェ911に乗る常連のIさんがどうやって走るか見せてほしいと言ってきた。滑りやすい路面でのブレーキペダルの踏み方と、ターンインの時に前後輪の荷重が均等になっているか確認したいと言うので、何周かしてみた。下の画像は、Iさんのクルマに取り付けられていたスマホのアプリに記録された走行データ。なんでも、走行ラインで真っ赤になっているところは横Gが1.1を超えている区間だとか。ベストタイムは25秒5。

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スピードを出すことが危ないのではなく、どんな場合でも、技術的にも精神的にも速度をきとんとコントロールできることが安全につながる。雨だから滑るのではなく、路面が滑りやすいのだから常に4輪が路面を捕まえていられるように操作することができれば、クルマがバランスを崩すことはない。

クルマがどんな乗り物なのか確認するために、そして自分の運転操作を確認するためには、速く走ってみることも必要だと思う。それを安全に試せる場所と、速く走るためのコツを提供するのがユイレーシングスクールの役割だと思っている。


下の動画はYRSメールマガジン読者向けに作成したYRSクワッドオーバルFSW紹介ビデオです。



第361回 水掛け菜 その後

246を走っていると、春先になれば耕されるだろう田んぼに黄色い花がチラッ。  「 ん、もしかして! 」
確かめるために、雲隠れしている富士山が見えないことは承知でいつもの場所へ。  「 やっぱりそうだ! 」

なんと、シャキシャキして甘かった水掛け菜に花が咲いて花畑になっている。
と言っても、この時点では菜の花の定義を調べてなかったので、『 水掛け菜の花 』  なんだと解釈していたのだが。

さて、第353回 では青々としていた水掛け菜だったのに、収穫が終わったのか水路への水が止められていて、一見すると菜の花畑になりそう。

菜の花畑と言っても、まだ 第63回第232回 ほど咲き乱れてはいなかったけれど。

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たてに走る黒い部分が水路だったところ
これが何本もあってかなりの勢いで水が流れて入れその間に水掛け菜が育っていた
黒い部分はまだ湿っていたから水が止められてのは最近かな
調べて水掛け菜は12℃ほどに保たれる富士山の湧き水があるから育つのだと知った

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根が水に没していないほうが成長するのかね
左手は第353回で収穫していたところ

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とう菜とも呼ばれるらしい水掛け菜はアブラナ科アブラナ属の葉植物なんだと
そして菜の花という呼び方はアブラナ科の花の総称らしいから
ここも 『 菜の花畑 』 と呼んでもいいことになるな

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オランジュ トニックがいいね
どこでもいつでも存在が確か


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スクールの帰りに道の駅に寄ったら、水掛け菜の塩漬けが売っていた
冷凍だったので聞いてみると
足が速く古漬けにならないようにとのこと
収穫期の2~3月までしか販売されないとか
湖西に戻ってから美味しくいただきました


後日談:JA御殿場によると3月25日に今年の水掛け菜漬けは完売したとか。小出しにしている冷凍庫の水掛け菜漬けを大事に食べないとな。



第360回 富士山とFSWと雪

桜の開花がニュースになっていると言うのに、もうすぐ4月だと言うのに、今年3回目のYRSオーバルレースはみぞれ混じりの雨。寒いのなんのって。予報で夜にかけて雪、なんて出てるから、YRSオーバルレース史上たぶん初めて、参加者と夕ご飯を食べずに解散した。

日曜の予報は晴だったよなと思いながらも、部屋が寒いなぁと起きて窓の外を見ると、たま~に通るクルマのヘッドライトに照らされた道が白い。

え~っ  である。

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朝5時43分
焦る気持ちを抑えていつものように富士山の写真を撮り
(土曜日は雲隠れ)

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朝食をとる前に外の様子を見に行くと
旅館の方が雪かきをしてくれていたから駐車場からは出られそう
しかししかしウインドシールドの雪は完全に氷

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朝食前にエンジンを暖気しようと近づくと
開錠と同時に展開するドアミラーがバキバキと音を立てるから心配に
乗り込んでモニターを見たらなんとなんとマイナス6度
確か須走で経験した最低気温

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朝食をかき込み荷物を積み込み
須走の町をマニュアルモードの2速で下る
時々ABSが効くほどブレーキをかけて路面の状態を探る
いつものワインディングロードの近道は使わずできるだけ真っ直ぐな道を選び
参加者がやってくるであろう国道まで出て確認
やはり下のほうが暖かいのか
道端に雪はあるものの道は乾きつつある
これなら開催できるなと晴ればれFSWの駐車場に到着したら
路面が凍っている

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今年から始めたYRSクワッドオーバルスクールFSWの1回目なのにと
コースを回ってみると樹氷(?)がきれい
なんて見とれている場合ではなく

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駐車場の周りは真っ白
きれいな白
どうやって路面の氷を溶かすかねぇと考えながら
遠くの山の雪景色もいい感じと強がってみて


日ごろの行いがいいから(!)なのもあるのだろうけど、太陽の力はもっと偉大で路面の雪が溶け出した。氷が厚いところはかかとで砕く。
早めに到着した参加者にお願いしてクルマで走り回ってもらう。とにかく氷をつぶしたい。みんなの協力で、座学を始める頃には路面はウエットに。

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昼を過ぎてもこの日は快晴
路面は完全にドライ
空の青さがたまらない
参加者はコーナーが4つあるYRSクワッドオーバルFSWに大満足

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あれこれあったけど
無事初めてのYRSクワッドオーバルスクールFSWが終了し
パイロンを片付けて振り返れば
雲の陰が伸びていた

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駐車場をあとにする前にもう一度パチリ
オランジュ トニックがいいね



第359回 新名神高速道路

自宅から富士スピードウエイや筑波サーキットに向う時。京都東ICか栗東ICで名神に乗り草津JCTから新名神を利用するのだが、新名神の亀山JCTからはノロノロ運転が当たり前の東名阪を使わないと伊勢湾岸にたどりつくことはできなかった。もっとも、時間帯によっては3車線の伊勢湾岸もノロノロ運転が常態化しているけど。

それが、新名神の亀山西JCTと新四日市JCTが開通したことによって、多少だけどストレスは軽減した。

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3月17日に亀山西JCT~新四日市JCTが開通

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完成時には片側3車線の制限速度120キロになると書いてはあるけれど
ホントかいな

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亀山西JCTに近い鈴鹿トンネル内に表示が
東名阪に乗るには左に分かれる

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鈴鹿トンネルを抜けるとカラフルな表示板があるけれど写らなかった

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亀山西JCT
新東名は直進
東名阪は左に

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新名神の鈴鹿PA
スマートICで出入りできるから
ビッグレースの時に混雑する東名阪の鈴鹿ICの渋滞が緩和されるかな

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片側2車線の新名神亀山西JCT新四日市JCT間
できたばかりだから路面はフラット

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菰野IC

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平日の午後
東名阪では多かった大型トラックが少ないのには驚いた

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まもなく新四日市JCT

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新四日市JCT

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まもなく四日市JCT
伊勢湾岸に接続

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四日市JCT
伊勢湾岸には直進
左に折れると東名阪


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写りが悪いけどスクールが終わって自宅に帰る時の四日市JCT
ここを左に下ると東名阪
いつもため息をつきながら下ったものだ


毎年、GWには通過に3時間とも言われた東名阪の亀山JCTの渋滞がニュースになっていたけど、今年は渋滞予想から東名阪の文字が消えたことがニュースになっている。